アスフィール株式会社 RECRUIT SITE

コーポレートサイト

HOME 組織・人材人材育成について |

組織・人材-人材育成について

アスフィールでは下記のような考え方に基づいて、人材の育成を行っております。
この様な考え方に共感して頂ける方のご応募をお待ちしております。

人材育成

1人が複数の業務
(マルチタスク)を担う
オペレーション能力を向上させると共に自己管理力およびチームへ貢献する能力を身に付ける。
×
責任ある仕事を
早期に担当する
(例:商品の一分野の調達から販売まで
すべてに責任を持つカテゴリ担当)
自ら考える力を養成し、人材の成長を促進する。将来会社を担うマネジメント人材を養成する。
×
ビジネススタンダード
(経営・経済・会計・IT)を学ぶ
経験のみでは身に付かない知識やロジカルに考える能力を身に付ける。

矢印

これまで私たちは自らの頭で考え選択することで進化してきました。また、その過程でビジネススタンダードを身に付けることの大切さも痛感しています。経験と学習の相乗効果が「人材」の成長には欠かせません。
会社の成長とメンバーの成長をシンクロさせることができる企業でありたいと考えています。

入社前研修

内定者入社前研修 実施期間:3月下旬(1週間程度)

社会人としてのマナーや心構え、商品・業務に関する事前知識の講習を行います。座学の他、名刺交換や電話のロールプレイ等の実践的なプログラムも行います。入社後の業務がスムーズに行えることを目的にこのような研修が組まれています。

入社1年目研修

入社後OJT 実施期間:入社後1年間

OJTとは「On the Job Training」の略で、実務の中で仕事に必要な知識や技能、物事の考え方を習得していく教育方法です。当社では時期によって業務内容や取り扱う商材も異なり、受発注方法も異なるため、1年を通して業務を身に付けていきます。

STAFF PICK UP

伊藤 華子

入社1年目地域総合職

伊藤 華子

Hanako Ito [23]

マルチタスクで様々な業務を行っているため、やるべき事に漏れがないようタスク管理を徹底しています。相手に失礼が無いようにするためにも、自分の手元の状況、優先順位をきちんと理解し、無理のない約束をしていく必要があります。
入社当初は、自分のキャパシティがどれほどなのか分からず、優先順位を立てることに難しさを感じていました。しかし、先輩からの指導や一つの業務にかかる時間から、自分の得意不得意を理解できるようになりました。不得意な部分は得意な部分でカバーをしたり、先輩方のやり方を取り入れてみたり、常に向上心をもって業務にあたっています。日々学んでいく中で、自分なりのやり方を構築していく毎日です。

佐野 みずき

教育担当 入社4年目地域総合職

佐野 みずき

Mizuki Sano [26]

当社ではより多くの視点から指導できるように、1人の新人に対して複数の教育担当がつき、分からないことがあればすぐに相談できる雰囲気を大切にしています。しかし、何でも聞けば良いわけではないので、自分自身で考えてから相談するように指導にあたっています。
また、ただ単純に仕事を教えてその場限りの知識にならない説明を意識したり、時には仕事がうまくいかない場面もあるため、なぜそうなってしまったのかという原因にきちんと向き合い、改善するための方法を一緒に考えています。人によって成長スピードは異なるため、常にコミュニケーションを取り合い、その人に合った指導ができるように臨機応変な対応を心がけています。

その他の研修・勉強会

求める人材について - 採用担当者より -

  • 総合職/課長田子 桂一郎Keiichiro Tago(写真:中)
    私たちがもっとも重要だと考えるのは「人間性」です。「まじめさ」「素直さ」「正直さ」などというのは、急に身に付くようなものではありません。ベースの人間性がしっかりしていれば入社後も大きく成長することができると思います。是非、一緒に成長していきましょう。
  • 地域総合職/課長代理中澤 淑子Yoshiko Nakazawa (写真:左)
    私たちは何事においても「知恵で勝負する」をキーワードに業務に臨んでいます。物事を論理的にとらえ、知恵を振り絞る事で、様々な困難を乗り越え進化しています。このような環境において、共に、成長していきたいと思っていただける方のご応募をお待ちしております。
  • 地域総合職/係長賀宮 寛子Hiroko Kamiya(写真:右)
    当社の一番の原動力は「人材」です。この人材=社員がチームとなって前進していくためには“相手の意見を謙虚に聞く”“自分の考えを的確に伝える”という基本的なコミュニケーション能力が必須です。積極的に意見を交え、共に前進していきましょう。